一度は訪れたい幸せの国 ブータン

グローバル化が促進される今日の国際社会において、ヒマラヤの山々に囲まれ、秘境ブータンと呼ばれ秘境であり続けることを選んだブータンは、多くの事を学べます。例えば日本の昭和初期の生活をしている国民に「貴方にとって幸せとは」と問いかけると家族そろって一緒に毎日食事をとれるのが幸せだと。ブータンが「幸せの国」と呼ばれる原点ではないでしょうか。ブータンの人にとって、人生の目標が「幸せ」であることは、ごく自然なことです。国策においても国民総幸福量(Gross National Happiness)が政策の柱として重要視されています。ブータンを訪ねて私たちが忘れ去ってしまった何かを発見しませんか。

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