西ブータンの最も人気の高い3大都市パロ、ティンプー、プナカを巡る6日間の旅。

モデルプラン

1日目 Home→Bangkok→Paro

日本から航空機にてバンコクへ出発
バンコク国際空港到着後、Drukair又はBhutan Airlinesに乗り換えパロへ。
パロ国際空港到着後、ガイドがお迎えし専用車にてティンプーへ移動(約90分)
ホテルにチェックイン
休憩後、ティンプー市内観光
メモリアル・チョルテン、チャンガンカラカン、ターキン放牧場を訪れた後、デチェン・ポダン(ティンプー大仏)を訪れます。
夕刻、タシチョ・ゾン見学
夕食は、古民家を改装したレストランにてブータン料理
食事:朝食機内 昼食O 夕食O

ティンプーの3星ホテル泊

2日目 Thimphu→Punakha

朝食後、伝統的な手作り製紙工場(ジュンシ製紙工房)、ゾリン・チュスム(伝統技芸院)民族博物館を訪れます。
その後、シムトカゾンを訪れてプナカに向かいます(約3時間)
途中、ドチュラ峠(標高3,100m)に立ち寄ります。
晴れた日には、ドチュラ峠からブータンヒマラヤ山脈のパノラマを眺めることが出来ます。
プナカ到着後、ホテルにチェックイン
夕食はホテルにて
食事:朝食O 昼食O 夕食O

プナカの3星ホテル泊

3日目 Punakha→Dochula→Paro

朝食後、ブータンで最も美しいと言われているプナカ・ゾン見学。
その後、プナカからパロに向かいます。(約6時間)
ロベサで子宝の寺としてブータンの人々に親しまれているチミ・ラカンに参拝
パロ到着後、ホテルにチェックイン
夕食はホテルにて
食事:朝食O 昼食O 夕食O

パロの3星ホテル泊

4日目 Paro

朝食後,「虎のねぐら」と呼ばれるタクツァン僧院へハイキング(往復5-6時間)
この僧院は、8世紀ブータンに仏教をもたらしたとされる、パドマサンババ(グル・リンポチェ)が、虎の背中に乗って訪れ、瞑想をしたとされています。
標高2,800m以上の岩壁にへばりつくように建てられた僧院は、1998年に火災で一部が消失。その後再建されました。
僧院にたどり着くと「一生に一度の、息お呑む素晴らしい景色」とも言える素晴らしい景色を一目にすることができます。体力に自信のない方は展望台があるタクツァン・カフェテリアから下山することをお勧めします。
タクツァンカフェテリアで昼食
下山後ブータンで一番古いキチュ・ラカン寺院に参拝。
パロ市内で散策後ホテルへ
夕食はホテルにて
食事:朝食O 昼食O 夕食O

パロの3星ホテル泊

5日目 Paro→Bangkok

朝食後、パロ国際空港へ移動
パロ国際空港からDrukair又はBhutan Airlinesにてバンコクへ。
バンコク国際空港で航空機に乗り換え帰国の途へ
食事 朝食O 昼食機内 夕食X

機中泊

6日目 Bangkok→Home

日本到着

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